理系と文系

数学と理科は理系

国語と社会と英語は文系

一応分けられてます。

塾の先生は、ほとんどそうでしょう。

ただ、中学レベルであれば

両方できる!!(こちらは多数)し、

両方教えられる(こちらは少数)人もいます。

できると教えるは違いますからね。

増位校は

両方教えられる!!

先生が二人います。

明日から変わってねと言われたら

ちょっと大変だけど…

「できます!」

と言える先生です。

イェーイ!!

自慢です!!

で、

教えるのではなくて、

問題を解けるかというレベルで考えると、

高校生までの理系、文系は関係ない

という先生も多くいます。

増位校では

現代文、古文、漢文、数学Ⅰ~B、英語読解、英語文法、日本史、世界史、物理…

すごーーーーい!!

でしょ?

本当はね、

文系、理系ってあまり意味のない分け方なのです。

何が文系?って言われてもねぇ。

数学が嫌いだから文系とか、

理科が好きだから理系とか、

そういうものではないです。

何になりたいか、と少しは関係します。

でも、教科の好き嫌いとは、関係ありません

自分の興味のあることならできるようになるから

ということで、

「私は文系(理系)だから…」

という言い訳は増位校では通用しません

よろしく!!

 

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