現実をみる

今の自分の状態を

「よいもの」

「わるいもの」

と判断するとき、

数字やその蓄積としてのデータが

役に立ちます。

ただし、

数字やデータにも

正しい読み方があります。

それを理解していないと、

現状の認識を間違うことになります。

間違った現実をもとに決断をすると

痛い目に合うのは自分自身です。

正しい読み方をみにつける

正しい読み方をしていそうな人に相談しましょう。

 

現状を知るということは、

とても難しいことです。

誰にも分からない

とさえいえます。

誤解をおそれずに言えば。

 

誰かの発言や書いているものをみて

誤解する権利は誰にでもあります。

間違って伝わっていても

間違えた人が損をするだけ。

そこは間違えないほうが良いです。

日本語は難解ですね。

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